海外の反応:世界ウォッチング

日本・海外のあらゆる話題をピックアップしながら外国人の反応を紹介するサイトです。毎日ドンドン更新していきます!

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    フードファイターのアンジェラ佐藤さん、大食いユーチューバーとして活躍している木下ゆうかさん、アイドルとして活躍中のもえのあずきさんがとある番組で大食いチャレンジしている動画を紹介したいと思います。
    動画内では大盛りの味噌煮込みうどん、海鮮丼、そして重さが20kgもあるラーメンに挑戦しています。
    20kgもあるラーメンにさすがの3人も苦戦を強いられており、コメント内では「こんなラーメンはフェアじゃない」と非難するコメントが多くみられました。
    ただでさえ山盛りのラーメンで食べるのに時間がかかるのに、時間が経てば経つほど麺がスープを吸収してしまうラーメンに挑戦している3人を見ていると辛くなってくるものがあります。
    また、「木下ゆうかとアンジェラ佐藤はナチュラルでかわいいけどもえのあずきは可愛さを作りすぎてて好きになれない」という類のコメントも多くみられました。
    あからさまに必死な可愛さアピールは、やはりどこの国の人でも受け付けないもののようです。
    また、明らかな誤訳のある英語字幕にもさまざまな反応がありました。


    【外国人「なんでこんなにスリムなの?」色んなものを大盛りで食べる日本人女性たちに外国人も驚愕!】の続きを読む

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    とある女性コスプレイヤーのクオリティが非常に高いと多くのコメントが寄せられていたので紹介したいと思います。
    ポーランド出身の「Sosenka」さんというコスプレイヤーで、高いメイクアップ技術を駆使しさまざまなキャラクターの恰好をしています。
    個人的には、魔人ブウに関しては単なるコスプレの域を超えているような感じがしますね。
    彼女のコスプレに対し、「アメージング」と称賛するコメントや「映画のメイクアップアーティストとして働くべき」というコメント等が多くみられました。

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    【外国人「映画のメイクアップアーティストとして働くべき」とある女性コスプレイヤーのクオリティがすごいと話題に!】の続きを読む

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    今回紹介する動画では、日本に住んでいるもののそこまで日本の年末年始の過ごし方に詳しくないカナダ人ユーチューバーのSharlaさんが、動画で日本人相手にお正月の過ごし方について話しています。

    動画内の会話の要約:
    日本のお正月で食べるお雑煮は地域によって違いがある。
    動画内の日本人女性は愛媛県出身で、彼女の家庭ではお雑煮に刻んだイワシを入れている。
    彼女の父は香川県出身で、彼の実家ではお雑煮にあんこ餅を入れていた。(彼の家庭独自のお雑煮なのか、香川独自のお雑煮なのかは不明。)
    日本と海外(アメリカ・カナダ)ではクリスマスや新年の祝い方はかなり違い、日本ではクリスマスにデートをしたり盛大に祝ってお正月は家族で静かに過ごすが、
    アメリカやカナダではクリスマスは家族で過ごし、新年はとてもにぎやかで盛大に祝う。
    日本ではお正月に親戚の家へ集まって食事をしたり、お年玉をもらう。おみくじ等もする。


    これに対し、日本のお正月の過ごし方に興味を持つコメントや、「うちの国ではこういうふうに過ごす」という自国の過ごし方の紹介をするコメントなどが見られました。


     

    【外国人「日本の文化は魅力的だ」日本のお正月の過ごし方に外国人も関心!】の続きを読む

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    日本の屋台で売られているストリートフードの動画が伸びていたので紹介したいと思います。

    この動画で紹介されていたのは日本の定番料理のお寿司やせんべい、たい焼き、たません、雷おこしなどが紹介されていました。

    雷おこしは、お米を蒸してお餅にしたものを焙煎し、パフ状に膨らませた「おこし種」に砂糖、水あめ、ピーナッツなどを混ぜて固めたものです。

    なぜ「雷おこし」と呼ばれているのかというと、名前は「雷門」に由来しており「家を起こす」や「名を起こす」をかけた縁起物や雷よけのおまじないとして売られていたそうです。

    また、乾燥させたお米が「おこし米」と呼ばれていたことも由来だと言われています。

    たい焼きが作られたのは明治時代と言われており、今川焼きから派生した食べ物だと言われています。

    今川焼きを元にさまざまな動物のかたちをした新たなものが誕生し、縁起が良く庶民にはなかなか食べられない鯛のかたちをしたものがポピュラーになり現在に至ると考えられているようです。

    動画で紹介されている日本のストリートフードに対し、「とてもおいしそうだ」という好評なコメントもあれば「素手で寿司を握るのはどうなのか」というコメントなどが見られました。


    【外国人「毎日食べたい!」日本の伝統的なストリートフードに外国人も感動!】の続きを読む

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    最近はスマートフォンやタブレットの性能が向上したおかげで、パソコンがなくても色々なことができる時代になりつつあります。

    しかし、時代の流れに反するようなハイスペックのラップトップを「Acer」が開発。
    「Predator 21X」という機体です。


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    お値段は9,000ドル(約105万円)と非常に高価ですが、それだけあって非常にハイスペックとなっております。

    「Predator 21X」は21インチの21:9曲面ディスプレイにオーバークロック対応の第7世代Core i7プロセッサ、デュアルGeForce GTX 1080、 64GB RAMなど、すさまじいスペックを備えたラップトップです。

    しかし、重さは約8.8kgもあり、ラップトップなのにも関わらず持ち運べるようなパソコンではないように思えます。

    コメント欄でも「こんなの持ち運べない」といったコメントや「デスクトップのほうがいい」、「自作PCを使ったほうがマシだ」というコメントが多くみられました。

    いくら高性能なスペックをもつパソコンとはいえ、これほどのものを買ってまでラップトップを使うのなら素直にデスクトップで済ませたいと思いますね。

    北米および欧州では2月発売予定となっています。

    【外国人「デスクトップの方が良い」重さ8.8キロのハイスペックラップトップに外国人も困惑!?】の続きを読む

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